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相模メッシュ鋼業の「防災、環境」製品



 


土木・建築用 溶接金網「ワイヤーメッシュ」

JIS G 3551
溶接金網及び鉄筋格子 
 
認証番号 JQ0308001

土木・建築における基礎及びコンクリート構造物の補強鉄筋として
あらゆるニーズに対応します。

【特 徴】
1.メッシュ化による施工性の向上及び労働力の削減
2.構造物の強度・耐久性の向上
3.鉄筋量算出の容易化、端材無しによるコスト削減

線径 網目 (mm) 幅 × 長 重量(kg/u)
2.6 50 × 50 1m × 2m 1.67
100 × 100 1m × 2m 0.83
3.2 50 × 50 1m × 2m 2.52
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 1.26
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 0.88
4.0 50 × 50 1m × 2m 3.94
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 1.97
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 1.38
5.0 50 × 50 1m × 2m 6.16
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 3.08
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 2.16
6.0 50 × 50 1m × 2m 8.88
100 × 100 2m × 4m 1m × 2m 4.44
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 3.11
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 2.22
9.0 100 × 100 1m × 2m 9.98
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 6.99
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 4.99
D10 100 × 100 1m × 2m 11.2
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 7.84
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 5.6
D13 100 × 100 1m × 2m 19.9
150 × 150 2m × 4m 1m × 2m 13.93
200 × 200 2m × 4m 1m × 2m 9.95
※重量は1m×1mにて換算




電着塗装が行われ始めた当初、被塗物を陽極とするアニオン電着が主流でしたが、カチオン電着は、より塗膜が強固に密着し、耐蝕性に優れています。
又、電着塗装は溶剤を排出しないため、環境保全に適合した時代の流れに即した塗装方法であるといえます。
カチオン電着塗装とは、水溶性塗料中に金属製の被塗物を浸漬して被塗物をマイナス側とし電着槽内に設置した電極をプラス側として、この間に直流電流(100V〜300V)を流し帯電した被塗物に塗膜を析出させることにより、優れた塗膜を得る塗装システムです。

カチオン塗装の特長

○ VOCをほとんど使用しないため、いわば環境適応型塗装法である。
○ 耐蝕性に優れている。


溶融亜鉛めっきは、鋼材を、溶かした亜鉛に浸し、表面に亜鉛の皮膜を作る技術です。
亜鉛めっきを施した鋼材は、錆びや腐食が発生しません。そして、塗装や電気めっき等とは異なり、亜鉛と鉄との間にできた「合金層」により、亜鉛と鉄が強く結合しているため、長い年月を経てもめっきが剥がれにくい。


溶融亜鉛メッキの特長
○ 保護皮膜作用
○ 犠牲防食作用)があります。

(1) 加工用鉄線コイル(JIS G 3532) (2) 鉄線を最新式の直線機にてコイルより
直線加工
(3) 自動スポット溶接機へ縦筋の供給
スポット溶接をしながら前進する。
(4) 自動溶接スポット機にて溶接加工
(24ヶ所同時スポット溶接)
(5) 自動スポット溶接機より完成品を
リフターにて積み上げる
(6) メッシュ筋(JIS溶接金網)完成品

(完成品) メッシュ筋完成品
溶融亜鉛メッキ(ドブ漬け)付き
(完成品)メッシュ筋完成品
エポキシ電着(カチオン)塗装品

 (NETIS 新技術情報提供システム)
カチオン ワイヤーメッシュが記載されています。



上記の製品も製作しますのでお問い合わせください。